塩分18%の昔ながらの梅干しレシピ! 小豆島の梅と瀬戸内海の塩でつくる

塩分18%の昔ながらの梅干しレシピ! 小豆島の梅と瀬戸内海の塩でつくる

マガジンハウスが発行するWebマガジン「colocal コロカル」にて、
HOMEMAKERSの三村ひかりが2013年から連載している「小豆島日記」。
小豆島への移住のこと、移住してからの暮らし、小豆島のおもしろい人やことについて、
毎月2回、月曜日に更新しています。

梅干し塩分18%の昔ながらの梅干しレシピ! 小豆島の梅と瀬戸内海の塩でつくる
2021年5月24日更新

HOMEMAKERSの塩分18%梅干しレシピ、どーんとまとめて書きました。
(レシピをまとめるって大変。汗)

梅干しづくりは、正直ちょっと大変です。
時間と手間がかかります。
塩漬けして、赤紫蘇入れて、天日干し。

「簡単、楽ちん、手間いらず」とはまったく逆ですが、
そこにはちゃんとつくることの楽しさと充実感、
成果物としてのおいしい梅干しが待ってますよ。

小豆島日記vol.271をcolocalで読む

三村 ひかり

三村 ひかり

1979年愛知県生まれ。名古屋大学および同大学院で建築学を専攻。卒業後、地図をつくる会社、インターネットの会社で働く。2013年4月からマガジンハウスのウェブマガジン『コロカル』にて『小豆島日記』を連載中。